Tempo confortável…

ventoeluz.exblog.jp ブログトップ

<   2013年 05月 ( 4 )   > この月の画像一覧

Mt.Ontake Trekking

5/25
御嶽山へ。
前日5/24、馬籠宿の知人宅で1泊させてもらい、宿場町でのんびりと。
c0190391_430034.jpg

翌朝、キャンピングカーで1泊していたメンバーと合流し、田の原登山口へ。
c0190391_4361072.jpg

王滝頂上と標高3067mの剣が峰を目指し登山開始。
c0190391_4401717.jpg

c0190391_45363.jpg

まだまだ多くの雪が残っている雪渓。6本アイゼンでは少し不安な傾斜。
時折、膝下まで足が沈んでしまう緩んだ雪に苦戦しながらの急登。
c0190391_446424.jpg

c0190391_457243.jpg

c0190391_448942.jpg

王滝頂上の山小屋はまだ雪に埋まっていて休業中。
c0190391_459029.jpg

バックカントリーのスキーヤーやスノーボーダーで賑わう。
c0190391_535485.jpg

王滝頂上から剣が峰へアタック
c0190391_595646.jpg

c0190391_5191798.jpg

c0190391_5294551.jpg

c0190391_5334282.jpg

c0190391_552168.jpg

心地良い風を受けながら昼食。
c0190391_5423341.jpg

c0190391_5564622.jpg

日焼けをするぐらいの晴天に恵まれ、梅雨に入る直前の乾いた空気を堪能。
[PR]
by vento-e-luz | 2013-05-26 23:24 | トレッキング

Mt.MAYA TRAIL RUNNING - A.C.SIM Memorial -

5/11
「シム記念・摩耶登山マラソン」に参加。
c0190391_651319.jpg

スコットランド出身の実業家、アレキサンダー・キャメロン・シム(1840~1900)が
明治5年に開いた日本初とされる長距離ロードレースにちなんだ大会で、
実に141年ぶりの開催〜神戸新聞


AM9:30頃、王子公園で受付とゴールの掬星台で受け取る荷物を預け、
センサー付きのゼッケンを取り付け、準備を済まる。
c0190391_734770.jpg

生憎の雨が降りしきるが、華やかな雰囲気。
c0190391_7325470.jpg

テンションを上げつつスタート地点の妙光院へ移動。
*青谷道はこんな感じ〜Tokiwaさんのサイト

c0190391_7365794.jpg

5人ずつのウエーブスタートで急登を駆け上がる。Photo by あお鬼さん
c0190391_9335232.jpg

雨が降る中、濃霧の中を走るのも幻想的で良い。
コンデジを携帯していたが、撮ったのはこの一枚のみ…
終始急登が続く青谷道コースで撮影する余裕なし(笑)
c0190391_861183.jpg

掬星台のゴールも霧の中。
c0190391_856144.jpg

続々とゴールを駆け抜けたランナーの笑顔が印象的。
c0190391_8534329.jpg

スタッフ、ボランティアの皆さん、参道で応援していただいた皆さん、ありがとうございました。

おまけ
[PR]
by vento-e-luz | 2013-05-11 22:36 | トレイルランニング

Trail Run & Hike…2

5/2
阪急芦屋川〜城山〜荒地山〜横池〜風吹岩〜中央尾根ロックガーデン〜高座の滝〜阪急芦屋川

城山へ向かうトレイル、荒地山手前の岩場まではランで。
九十九折りで斜度が緩く走り易い。
c0190391_2281154.jpg

c0190391_229339.jpg

あっという間に、岩梯子。
c0190391_22113346.jpg

その後も垂直に見える岩場をよじ登る。
c0190391_22122590.jpg

c0190391_22205499.jpg

新七右衛門嵓。バックパックを下さないと潜れない。
c0190391_22181671.jpg

澄んだ景色を眺めながら、テラス岩で軽く補給。
c0190391_22213239.jpg

荒地山頂に到着後はランで風吹岩経由で下山。
[PR]
by vento-e-luz | 2013-05-02 22:26 | トレイルラン&ハイク

Trail Run & Hike…1

5/1
4/29にTomさんとロックガーデン中央尾根に行った後、
久々に地獄谷〜万物相へ行きたくなり、早速実行。
5月とは思えない寒く感じる気温。
前日が雨だったため、水量が心配だったが問題なし。

前半は沢沿い。いくつかの小滝を、コケや濡れた岩に注意しながらよじ登る。
c0190391_21125182.jpg

c0190391_2116257.jpg

c0190391_21161817.jpg

小便滝。ここからしばらく進むと、Aケン・Cケン・Bケン・ピラーロック・万物相へ続く、
かつてはロッククライミングが盛んに行われていた楽しい岩場。
c0190391_21171116.jpg

c0190391_21242623.jpg

急に雨が降り出したり、日が差したりと忙しい天気。
c0190391_21251571.jpg

c0190391_2128888.jpg

風吹岩に合流し、岡本まで一気にランで下山。

沢沿いは滑りやすく、ルートが不明瞭な部分があり。
岩場も滑りやすく高度感もあるので、高所恐怖症の人はお気を付けて。

[PR]
by vento-e-luz | 2013-05-01 21:39 | トレイルラン&ハイク
line

Tempo confortável…心地よい時間…自転車、山、写真、音楽…


by vento-e-luz
line
クリエイティビティを刺激するポータル homepage.excite
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31